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ネルトン婚活のための

今日、婚活していかない?っていうのは恥ずかしいけど、今日、合コンいかない?だと大丈夫。ところで、合コンやねるとんを婚活とすると、いままでに何回婚活したのかな?そう思うと、18歳くらいから数えきれないくらい婚活してる。

婚活ブームと言われて久しいけど、以前はねるとんという名の婚活が盛んだったらしいです。表現のちがいだけだけど、面白い。

会社帰りに「今日、お見合いしていかない?」って誘われたらアレだけど、「今日、合コンいかない?」だったら生きやすいよね、確かに。いまでこそねるとんはないけど、合コンだって立派な婚活だし、ねるとんも合コンも形をかえたお見合いだと思う。

人って無意識のうちに婚活してるのかも。


2012年1月28日|

カテゴリー:ダイエット体験記

サプリメントの規制の情報

FDAが1993年、頭がよくなるということで承認された薬や食品ではないものが販売されないように活動していることを発表すると、NHF主催の抗議活動が行われ、何十万通もの講義の手紙が送りつけられ、健康の自由を巡るバトルが活性化しました。またオリン・ハッチ上院議員も「健康の自由法(Health Freedom Act)」の法案を提出していますが、この法案は却下されています。「頭のよくなる薬」のジョン・モーゲンサーラーは1992年、「Stop the FDA;save your health freedom」を出版することで、健康の自由を訴えました。

2004年11月、それまで明確に存在しなかった効能表示の根拠の基準が発表、2007年6月にはCGMP(Current Good Manufacturing Practice)=不純物や有害物質の混入を防ぎ、ラベル通りの内容物を含む、というラベル表示が義務付けられています。世界中のビタミンの価格に関与しているビタミン業界による価格カルテルが発覚したのは1997年のことで、刑事罰による罰金が全米史上最高の10億ドルを記録しました。1992年のこの年は、NLEAに伴ってFDAのサプリメントラベル表示の規制がすすめられようとしていました。

「頭のよくなる薬―スマートドラッグ(Smart drugs&nutrients)」が出版されたのもこの年で、マスコミでも話題になったスマートドラッグにFDAの監視は強まりました。以降サプリメントを「ビタミン、ミネラル、ハーブ、アミノ酸のいずれかを含み、通常の食事目的とするあらゆる製品(タバコを除く)」と定義がなされ、サプリメントにはわかりやすいラベルの表示が義務付けられました。そして1994年には、アメリカ連邦政府によって「栄養補助食品健康教育法」が可決されました。

FDAの弁解は、タホマ・クリニックで使用されている製品の安全性を懸念していた、というものでしたが、サプリメントが医薬品として規制されるかもしれない、という世論に、反対活動が起こっています。栄養表示教育法が策定されたのは1990年で、食品やサプリメントと病気予防の関連について申請を行い、科学的根拠がある、と認可されたものは、申請者でない場合もその効能を表示できるようになりました。1992年には、栄養療法を行っていたジョナサン・V・ライトのタホマ・クリニックに、武装したFDA職員が押し入る事件が起こり、この事件は「ニューヨーク・タイムズ」にも掲載されました。


2012年1月13日|

カテゴリー:ダイエット体験記

美白の女王の魅力

美白というと、化粧水や日焼け止め、クリームや美白マスクなどが浮かびますが、鈴木その子さんはメイク用品だけではなく、食事での療法にも力を入れていたといいます。地黒も色白もみんなが日焼けサロンにかよってまっくろになっていた時代に、たったひとりで「美白」という観念を皆にうえつけた鈴木その子という人のパワーに、今も驚かされるばかりです。けれど、鈴木その子さんが食べ物を食べるというイメージがどうしてもわいてきません。テレビ出演するときの、顔にだけ強烈にライトをあてて、白いマスクのように浮き上がった顔は、美白を通り越したなにかがありました。たとえば、美白化粧品のランキングの中でも上位に入ってくるオルビスや、資生堂、dhcなどよりも、「鈴木その子の美白」という存在は全くの別格だったのではないかと思います。

ネットで調べてみると、「トキノ」という名前がでてきましたが、名前を見てもなんだかピンときませんでした。「美白の女王」という名前にふさわしい人であったと思います。鈴木その子さんが大活躍されていたころ、私が使っていた化粧品は確かソフィーナだったと思うのですが、試供品で一番白いファンデーションをもらってきて顔を塗り、友達とふたりで美白コントをしたこともありました。確かに美白には食生活の改善が必須ですので、理にかなっているでしょう。

今、テレビではクリスタルジェニーの中島香里さんや、佐伯チズさんなど、美白、美肌で名前があがる人たちが確かに存在してはいますが、やはり、鈴木その子さんほどの強烈な個性とインパクトのある人はなかなか現れそうにありません。誰でも知っている美白の人という意味では、必ず笑いのとれる、必殺技のようなものでもありました。私の中の鈴木その子さんのイメージが霞を食べている仙人みたいな存在だったのかも知れません。けれど、美白=鈴木その子という図式はすぐに浮かんでくるのですが、鈴木その子さんの会社名がどうしても思い出せず、焦りました。

正直、あそこまでまっしろな肌はいらないけれど、肌が白くなるなら、彼女の会社の化粧品に興味が少しわいたりはしました。「美白」と聞くと、いまだに鈴木その子さんの顔が浮かんできてしまいます。ダイエットについて書かれた著書では様々なダイエットメニューのレシピも公開されているようですが、どうしてもピンとこないのです。美容関係のコマーシャルは数あれど、あれほど美白を印象づけた人物はいないのではないかと思うのです。


2011年12月31日|

カテゴリー:ダイエット体験記

インテリアファッションアクセサリーのまとめ

北欧諸国は育児先進国とも呼ばれており、数々のベビーグッズのブランドが日本でも人気商品となっています。ベビー用品の通販セレクトショップでも北欧デザインの商品はあっという間に売り切れになっているのを見かけます。イケアを代表する北欧デザインの品々をみていると、北欧の国々はインテリアやファッション、ファッションアクセサリーにいたるまで、すべてをトータルにして考え、統一感をだした生活を楽しんでいるようにみえます。2006年には北欧諸国のひとつであるフィンランドを舞台にした日本映画「かもめ食堂」がロングラン上映を記録するなど、フィンランド=ムーミンの国という今までのイメージだけではない、また違ったアプローチで北欧の雰囲気を表現し日本に紹介しました。

映画内で紹介されていた住まいインテリアファッションアクセサリーはもちろん、映画の中に流れる北欧の街の空気感までもが評判になりました。スウェーデンの大型家具店イケアが関西に進出し、北欧デザインの家具がすっかり注目を浴びています。またベビー服やそれに合わせて作られたベビー用の北欧ファッションアクセサリーなどは非常にカラフルで明るい色彩が使われており日本にはないその鮮やかな色どりが、多くの母親に支持され、日本でも大変人気が高いようです。若い女性のファッションリーダーとして注目されているSHIHOが翻訳監修を手掛けていることでも話題になりました。

フィンランドというと、オモシロ祭りでも有名ですが、そのひとつ、エアーギター選手権で日本人のお笑い芸人が世界一になったことも話題になりました。このように数年前より北欧の文化やデザイン、ひいてはファッションについても注目があつまるようになってきています。また、そのトータルで考える姿勢が日本でも受け入れられ、ここ最近の北欧ブームを盛り上げているのだと思います。日本では2005年に公開され、2006年にDVD化されたフィンランドの姉妹の姿を描いた映画「ヘイフラワーとキルトシュー」は、北欧の自然の美しさからポップでカラフルな雑貨やインテリアなど、北欧らしい魅力がぞんぶんに味わえる作品になっています。

イケアの中にはレストランも設置されており、インテリアデザインだけではなく、食文化という部分でも北欧文化に触れあうことができるようになっています。抱っこ紐で有名なノルウェーのベビービョルンと木のおもちゃや家具で有名なブリオなどはファッションアクセサリー雑貨としてもデザイン、使用感ともに満足のいく高品質な商品となっています。北欧の生活に興味をもたれた方はぜひみてみてはいかがでしょうか。


2011年12月24日|

カテゴリー:ダイエット体験記

引き出物と引き菓子のうわさ

たとえば、ご夫婦でいらっしゃった方でご夫婦で1つのご祝儀を頂いた場合は、渡す引き出物は1つになります。結婚式の引き出物は、二人で初めて送る贈り物です。傾向としては、カップやグラス・お皿などの食器系のものや、インテリア小物などが人気のようです。最近引き出物選びの際に多くなってきているのがカタログギフトです。逆に、カタログ1冊だけという味気なさもありますので慎重に選びましょう。

結婚式を祝っていただいた皆様への感謝の気持ちを込めてお返しする品々ですが、二人の結婚式の記念品ともいえるこの品選びにも気を抜かないようにしたいものです。持ち帰るときに荷物になりにくいものを考慮してみたり、年配の方には和風の食器を用意したり、招待客に合わせて考えましょう。また、持って帰る際にも荷物になりにくく、新郎新婦も引き出物を決めるのがとても簡単だという利点があります。一人でいらっしゃった方にはそれぞれ1つづつ、引き出物の内容もご祝儀の金額に合うようにランクを変えましょう。引き出物とは別に、披露宴のあとに招待客をお見送りするときに新郎新婦から手渡しで贈る「プチギフト」にはドラジェが多いようです。

結婚式の引き出物は、記念になる物にお菓子やケーキをつけて5~6千円程度が主流となっています。これらの引き出物に添え、引き出物袋に入れる「引き菓子」はケーキやバウムクーヘンが定番となっています。定番や流行にこだわることなく、二人の大切な記念日にお祝いして頂いた皆様にも記念になるような気持ちのこもった品物を選びたいものですね。カタログギフトは、お手軽で、招待客の皆様に自由に好きなものを選んでいただくことができます。結婚式・披露宴の招待客に配る引き出物と引き菓子。

インターネット等で購入できるブライダル用のアイテムを参考にしてみるのもいいかもしれません。引き出物の内容ですが、特に流行というものはないので、二人の感謝の気持ちのこもったアイテムを選びましょう。一般的にご祝儀の金額は、ご夫婦の場合は二人で5万円程度、若い友人の場合は2-3万円程度と金額が異なりますので、ご祝儀の額に見合った引き出物を用意するようにしましょう。引き出物は、頂いたご祝儀に対して渡すものです。二人らしさを表現するものを選んで、なぜそれを選んだのかなどのひとことをメッセージカードなどに添えてみたり、披露宴進行の司会者の人に紹介してもらうのもいいかもしれません。


2011年12月17日|

カテゴリー:ダイエット体験記